patent · JP59129791A
Hydrogen generating device and method
7 January 1983
In Japanese
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⑲ 日本国特許庁 JP)
1発明の名称 水系発生装置と方法
2 特許請求の錠囲
0 自然水から水素ガスと配素がスとを非イオン
非電解岳の自然水を保持するをためのリザーペ
前記プレートの一方を負端子接続し且つ前
する直硫電圧電流源
プアプレート印加された電圧が前記水Cサプアトミ
ら水素原子と酸素分子とを解離するょうした
ュ化されているととを特徴とする特許請求の範
⑭代 理 人 尋理士 中村稔 外4 名
の繰り返し率を制御する手段を有するととを特
を変化させる手段を有するととを特徴とする特
記水分子C対するサブアトミック作用Cエより遊
または同心的表面を有するととを特徴とする特
れた複数のアプレートであることとを御懲とする特

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れた岡軸プレートの和集まりから成る特許講求の
0⑩ 前記正の非化性アプレートと負の非酸化性デ
0⑩ 前記非琶化性ヘッウ ジングみが、圧力下のかガスの
体積を維持するためのがガス収集チャヤンべを有す
前記直硫電圧ノ代太CCよる作用と直接関係して
3 前本プレートのそれぞれと前記入圧源とを接
ちの特定のプレートを譜和電圧源C対して開閉す
るスイッチ手段を有するととを艇微とする特許
る発明の詳細説明
現在入手可能な燃料を補充し且つやがては完金
多取つて代る可能性を有するものとして水紫を使
用するととは広く<認めら刀ていらる。 燃料としての
効率と無公理であるととはさらに水系の評価を間
従来のシステムは水府を酸率から分離するとい
量( Btu )当たりの経党があまりにも高く、その
ためC従来よりぁ知られている方法の企業化が完
水から水完原子と基索原子を分離する最も広く
の方法は水酸化カリウムの水溶液と直訪電圧を適
用する工程から成る。電遍が旅れると、 電極問人
て集められる。 電極癌を分割すると水率ガスと隊
0⑭⑳ 非電解質の水から水素がダスと酸素がスとを非
前記プレートの一方直硫正電位を加え且つ
前記プレートと加える電位が充分な大きさを
の電位引きつけられ且つ水分子の負の原子が
委の吉的解離の友めの熱を供給するといらうもので
て ) の高温紙柚をえ得る容器材料が無いじととと折か
る高温を林成する方法が実際は不可能であると
度を下げても良いが、 そうすると今度は工程がき
Bosch の方法として知られる企業化され友方寺
との結果生成した一酸化炭率はさら蘭気と反応

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co十 H2Oー CO 十 Hz
他 の方法は茶気をメタンCH4 作用させる工租
との結果生成した二酸化炭系及び水案は Bosch の
ムから遼産物として得るととができる。 反応式はと
2CNaT(aq)、 OH Caq)) 十 Hz 十 CZ22 とをる。 (aq) の印は物質が水溶液中多存在しているとと
しくは浪洒水 ) を互いK問似した非飲化性金属で
水中の染物も水から分離され収集されて後C
statie force ) として作用するのに対して、
force ) として作用すナるととが示されている。 直
六をパルス化するとさらMC動力としての作用が強
最後底、 光合成Cとよる水素の自然的生成法が共
実用的であつても、ヽ あらゆる形式の水素生成法を
検討しなければなをならないといらととは広く了解さ
れている。しかしながら、重本なととは、 水索は
未来の燃料であるというととである。 唯一の問題
は 、 いかなる方法でいつ水素が生成されるかとい
1 9 8 1年? 月発行のPopulsr Scieneeの1 10 ンー 1 4 納の | Cheaper Hydrogen (安価を水玄)]
と称する栓は水要原子を解座するための上述の
ごとき現在までの方法について考穴を与えている
効案的且つ低康な方法である。 水多は何ら化学楽
骸と構成を、 それらの相対的効率表わすグラフと
共に開示している。 酸近から水楽を分離するため
かくして、本発明の目的は、 その純度多関係を
<任意の自然水張に対して作用できる、ヽゝ 水擬と酸
率を玩生させる方法及び装代を提供するととあ
き 、 本めて効率的であり且つ運転経江が稀めて少
して純水を生成する水率本雪発生装償を提供す
料でできた装信を用ゆ、 その構造の寸法を変える
ととができい、 しかも効率が失われなゆ水素プ基率

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ら行をう以下の詳細を説明から明らかCCなるであ
3 0 の正敵子多接続されている別の電線が接続さ
プアプレート 9 aと9pとの間を通る水多印加され
解離する(泡として現われる )の十分な値を有有
図示するようを好ましい実施例の水案ノ酸柴発
電圧を増加すると水分子区及灯すす強力みサプア
しをがら、 電圧埼加とは厳しい制限がある。 電圧ノ
( sub-atomic ) を作用が行なわれる。 異物すな
はしてはあるが流波及び調整されていなゆい直硫電
マルス状胡動出力電圧が水分子区動的を皆制
的及休すようK機能すナする。 マルスの操り返し楽
即例で用いられる管寺アプレートの集合から成る配

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"列を示す。 以下用いる「プレート」 という用前 ている。 中心チャーブ3 8 ぁg及び1つかおきのチュ
とゃる他の形状かといらととは重要でをい。すなわ ト 3 8 a、38b及び38cはコネクタ8 a及び
心チテキォーブ3 3 a一3 3nを結合するのは端子線 ぞれの管状プレート間の間隔を南一多維持してゆい
正弥子と負敵子それぞれ導続されている。 外側 ト9aつ9nが電極1 2 aCよつて互い低接続る チューブと内側チューブ多介在しているのは一連 れ、他方、負プレート11a一iinが電移12b のスペーサ35a一3 5nである。 配列されてい (Cよつて互い作接続きれている。
プ付他のチューブとは同軸人区なつており且つその 理由が理衣されるであろ2。
南で内側のチューブとの寸法の差が等間隔とをつ 上述の上う人Cガス発生草多影響を及伯す別の要
起圧プレート多印加される直流電圧は水分子作 トの物理的構成、印加電力、及び水の条件とつい
水分子及び水分子と共史含まれる他の分子から水 の斜視図で示す本発明の水素ガス発生装仙の好ま
素原子及び酸素原子を解離させるのに十分な値を しいら実施例の機能と作勤CKついて詳細多説明する。
電解工穏等の水素ガスを発生させる上記の促来 る四角形の細長い箱の形状を有する。
ガス発生量IC対する水の純度の相対的差を氷 作用で和信るかもしくは常圧でライン56を経由し
処理井戸水、処理井戸水、及び海水Kについて分析 ある必要がなみないため任意の水源から取入れるとと
汚染物を含有する水はガス発生を助けるようで ンクロージマヤ伯対して自由領域を成してほる。

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れぞれ加えられる。 との二確電圧は適当な直邦電
分離した水系がダスと酸素がガスは上呈してアキュ
水分子の全てが分解して原子成分に分れるわけ
第 1 2 図は幾何学的形状の異るぅつのプレー
第1 4 図は電気のコスト対ガス発生量及び励磯
する。 とれらの汚染物は水率双は酸素を含有しな
実質的多全ての若梨物を除去した水はツイプ

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Provenance
- Shelf
- Stan Meyer Patents
- Book
- Japanese Patents
- Pages
- 10
- Method
- pdftoppm 300dpi + tesseract 5 (jpn+jpn_vert, eng)
- Source
- open-source-energy.org patent PDF
- Date From
- filing date, from the issuing office — it lists no publication date
- Source
- open-source-energy.org →
- Title From
- issuing office