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Stan’s Legacy

patent · JP59132784A

Gas generation generator

30 September 1983

In Japanese

This is the document, as its patent office published it. The English is a machine translation and carries no legal weight; where the two differ, this one is right.

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⑲ 日本国特許庁 JP)

特許出願公開

/全朋の名称 がス発生発電装信

みみ特許請求の範囲

(1) 自然水を収容する水容器と所定の体策の気体

を加圧下で名持する気体収集チャンぺとを備を

前記氷容器内C位置せしめられた一対の同様

な非酸化衝アプアプレート 、

前記チャンズの気体大出口C一端を接続され

その非磁性菅の前記一端人隣接して位置せし

る水素原子および際夫原子C帯電せしめる磁化

⑲代 理 人 弁理士 中村稔 外4 名

を横切る帯磁した気体の磁束線が前記誘導ュっイィ

率の混合気を使用する手段が接続されていると

せる噴出口と噴軸したその混合気K点火する点

火手段とを備えたノズルが接続されておぉおりその

(4) 前記チャンズ内の気体の圧力を所定の圧力

維持する手段を備えているととを特徴とする特

前記チヤンズペ内の圧力が前記所定の圧力達し

1 一417一 2

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たときに水素と酸素の発生を停止させるようKC

前記直流電圧電流源化接続されたスイィ ッチ手

段とを備えをているととを特徴とする特許請求の

(6) 前記非磁性管の他端と前記チャンマとKK接続

(7) 前記非磁性管の他と前記チャンズとK接続

原子と酸素原子を前記非破性管を通つて循環さ

を備えているととを特徴とする特許請求の範囲

(8) 前記非磁性管の他端と前記チヤャンズパと接続

その気体管路の前記チャンツ側の端部接続

を備えをているととを特徴とする特許請求の秋了

その診導コイルK接続されん電圧乃至電流使

記條性管を通つて前記誘導コイルを横断つをと

き電流ノ電圧が誘導されるよむになつている

の他端CKその燃焼性気体を使用する手段が接続

されているととを特徴とする特許請求の範囲第

09 前記誘導コイルが複数の巻線を並列巻いて

性であるととを特徴とする特許請求の範囲第

0 前記誘導コイルが複数の巻線を直列接続し

流であるととを特徴とする特許請求の館囲第

中を前記気体使用手段と前記チャンペK閉ルー

プ樽成で選択的接続するY字形継手を備えをて

記気体使用手段と前記チャンズを閉ループ構成

答して前記気体管路を前記気体使用手段とチャ

ンパ選択的区接続させる指令回略を備えてい

所定の体積の気体を加圧下で保持する気体収

前記チャンズペK一端を接続され排出口手段

その排績口手段の他麗区接続された非磁性管

前記チャンズと非併性管の問で前記排出口手

記誘導される電圧電流の周波数がその巻線の

数C依存するととを特徴とする特許請求の範肢

力周波数を変える手段を備えているととを牧微

0⑳ 前記気体の発生量を変えて前記チャンズ内の

を変える手段を代えているととを特徴とする特

許請求の秋囲第 / /項記載の装置

て前記誘導コイル内誘導される電圧電流の

出力悦波数を変える手段を備えているととを和時

前記非磁性辻C前記帯磁した気体を前記チャ

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びが前記帰り管手段を通つて生環させる手段が設

けられているととを特徴とする特許請求の範囲

0 前記非催姓管多前記帯成した気体を前記チャ

び前記帰り管手段を通つて笑環させる粒子加速

器が設けられているととを特徴とする特誕請求

の範囲第 / /項記載の装置。

適当な管路によつて貯蔵部すなわちも気体収集室K

接続されている。 そのノズルの口は次の大きさおお

よび燃焼混合気の混度と速度C応じて選択される

れ、該マイプ内を高速で通される。 その速度は気

の帯磁した気体粒子がコイルのコアを通過すると

電圧の電流が誘導される。 との電圧電光は通常の

前記ツイプの一端から放出される水素と酸素の

ナー供給されて燃焼せしめられる。 ガスマーナ

発明の詳細な説明

本発明は非電角プロセスCよつて水から水素や

酸素を分離する装置を利用したがガス発生型発電装

装置が閉示されている。 その水素発生装置は水浴

れていない低ワーの直硫電圧を該プレート間区

かけるととKよつて水分子から水素原子と酸素原

子が分離される。 その各プレートは非生化性の頻

atomic) 作用ICよる非電解系が構成されている。

前記耐圧容器の上部は所定の圧力レベルを維持す

ナーが開示されている。 そのバーナーのノズルは

本発明は粒子加速器の基本的原理と磁性エレメ

線内C 電圧電流が誘起されるという原理を、水

の迷子加速器は本発明者の前記米国牧許出願大

ルとその誘導コイル内KC誠導される電圧電流を

使用するための出力を備えをている。 その誘導コイ

ルは閉バループを形成する非磁性管の局囲人巻回さ

べられた複数のアプレートを備えている。 そのプン

ート間K直太電圧ノ電流をかけるととKCよつて水

素と酸素が水分子から解離される。 その醒圧容器

の上部は所定の圧力下で水素と本素を貯蔵するチ

ャンズペKなつている。 水素と酸素の混合気を排出

3 ー419- 10

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ヤンズバを接続している。 その排出口手段K隣接し

加庄放出される水素および陣素CK磁気ポテンシャ

磁気加速プアセンプリがそのパイプ上K位載せしめ

備えている。 二欧巻線がその一区巻線K対向して

パイプ上K位軒せしめられている。 電圧がその一

速アセンプリ内を通つて加速される。 その加速さき

スは連続的行なわれる。 増大された二次電圧ブ

のプレート14が浸注されている。 前述の米国特

前記アプアレート烈のアレート 1 4 /枚おきK負

けられる電位によつて水素原子および酸素原子が

CCは純度や汚染物質の量K関係なくどのような水

電解KKよるものを使用するとともゎもできる。 との場

合は、プレート 1 4 はアプノードとカソードとし

生器からの攻磁した気体粒子を使用する水素発生

器兼発電機を提供するととを目的とするものであ

発生器を備えた水素発生器開発電装署を提供する

気以外の出力をも有する発電装囲を提供するとと

した人簡単な構造の水素発生器兼発電装民を提供す

以下図面を参照して本発明の実施例を詳細区説

密の圧力ハバウジング15を備えをえている。 そのハムウ

るようK水素発生器をゴーナーとして使用すると

13 |は| 14

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記さきれているどの構成のもゃのも使用するとと のためK)と、弁4 7が開かれて混合気体がノズ

仙した気体粒子は高速で非磁性管50内を流れる。 加速器4 6 区載き換えられている。 との粒子加速

とコイル6 0内にはその誘導電磁界を介して者流 り、 摩耗の問題がない。 前述のよう水素および

が誘導される。 その電流は端子7 0、7 2を介し 際素は葵成せしめられている。 したがつてその音

て送り出される。 巻数と気体の秒速の積の関数である。 気体の速度

度が大きくなり、したがつて出力される電圧電 分かつた。 放出される気体の圧力の算術的な増加

前述の米国特許出願CK記載されているようK誘 交流コイルから出力される電圧のいずれの周波数

できる。 第2図の装寺は直流用の並列コイル7 4 を上げる必要があるが、水素発生量を増加 させる

と交流用の直列コロイル7 5を備えをている。 のは望ましくないことがある。 例えば混合気の成

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Page 6

Drawing sheet — no readable text.

Page 6 of the original patent document

Provenance

Pages
6
Method
pdftoppm 300dpi + tesseract 5 (jpn+jpn_vert, eng)
Source
open-source-energy.org patent PDF
Date From
filing date, from the issuing office — it lists no publication date
Title From
issuing office