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Stan’s Legacy

patent · JP59148584A

Gas generating generator

15 February 1983

In Japanese

This is the document, as its patent office published it. The English is a machine translation and carries no legal weight; where the two differ, this one is right.

Where this translation came from →

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⑫⑲ 日本国特許庁 JP)

審査請求 未請求

@出 願 昭58C1983) 2 月15晶 3グローブ・シテイ・プブロード

発紀の名次 がス売生発坦踊軒

北本請求の計統

自然水を収容する水容器と所定の体需の気体

を加夏下で大圭する気体収革チャンパとを落を

前配水容器内人位耐せしめられをた一対の司様

水分子か

中 硫 原人人

朋配チャンズの気体琲出口CK一端を赤続され

その非修作管の前記一端低障接して位置せし

る水素原子写よょび酸和族子人答志せしめる破化

弁理士 中村稚 。 外4名

を概切る位した気体の磯東線が前記講導コイ

水楽やよび呈素発生発電凌置

率の混合気を使用する手段が接閲されていると

前記混合気を距出さ

せる噴出口と只出したその混合気て点火する点

火手舌とを仙えをたノズルが接半されてぉふりその

前記チキャンズ内の気体の圧力を所定の圧力

維持する手談を備えているととを特徴とする特

前記チャンズペ内の正力が前記所定の圧力CK達し

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たとき人水素と唆素の発生を停止させるよう

月記直流導圧電流療化捧続されをたスイッツチ手

詳とを備えているととを特湯とする特許請求の

⑯) 前記非磁価菅の他下と前記チャンペとK有続

(⑰ 前記非磁性覧の他適と前記チキャンペとK湊錠

原子と明索原子を前記非磁作管を通つて循環さ

を全えているととを特徴とする特許請求の秋膨

(8) 前記非破企辻の他疫と前記チキャンペとKC拓続

その気体管路の前記チャンパ側の端部KC接続

を人交えているととを特徴とする尾詐請求の範囲

その話導コイルc衣続された電圧乃至電流便

孔磁條示を通つて前記誘導コイルを人丁所つたと

き 電流電圧が恋導されるよむになつている

の他強とその紛焼條気体を使用する手段が棚続

されているととを特修とする特許諸求の久囲多

09 前記庄導コイルが億数の巻線を並列差いて

任であるととを管徴とする特酔請求の生果第

4 前記謗彦コイルが遼数の巻線を直列接続し

度であるととを特徴とする特許求の範時第

脱を前記気体使用手段と前記チヤンペ人を閉ルー

プ弓成で誠択的外午するY字形交手を備えて

(0 気体管了略、気体使用手段、 その気体和路を前

本気体使用手段と前記チャキャンパK藤ループ各成

答して前記気体管路を前記気体使用手段とチャ

ンズパ妖択的K撲続させる指令回路を階えてい

三 所定の体護の気体を加圧下で保持する気体収

前記チヤンズペと圧磁体師の関で前記排出口手

邊と隣授して配され、 前記排出口手段から圧送

記誘導される電圧電流の周流数がその巻線の

放人依存するととを特徴とする特話語求の範著

湖導コイル内人旋導される前記電人庄ノ半郊の出

力周波数を変える手段を備えているととを特懲

劉 前記気体の発生最を変えて前記チヤンババ内の

ルん内KK読導される前記電緒ノ代流の出力周湾数

を変える手段を代えているととを物薇とする循

て前記誘導コイル内KC誘導される電緒電訪の

出力周波数を変える手段を備えているととを特

09 前過非磁性管KC前記帯病した気体を前記チャ

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びが前記帰り菅手段を通つて尊県させる手記が設

けられていらるととを特徴とする特許請求の範凌

0 前記非磁性管CK前記帯した気体を前記チャ

び前記帰り党手取を遂つて筐誠させる粒子加速

器が設けられているととを特徴とする特許請求

尼民論喚吾おHHいdd切吾守せも閥夷坊沸妥お

接続されている。 そのノズルの口は交の大ききお

よび紙半混合気の混度と速度応じて選択される

パイプ内CC、 磁界をかけられた気体粒子が満たさ

れ、央マイブ内を高速で通される。 その速度は気

の帝磁した気体粒子がコイルンのコアを通過すると

電缶電光が誘導される。 との電圧プ電旅は通常の

前記マイダの一端から放出される水素と酸素の

ナー《供給されて燃焼せしめられる。 がガスペーナ

ざ発明の詳細な説明

本発明は非電解プロセスKよつて水から水素や

酸案を分離する装人を利用したがガス発生型発電装

装借が閉示されている。 その水素発生間加は水深

かけるととにによつて水分子から水系原子と酸素原

子が分離される。 その各プレート住非陣化性の疾

atomic) 作用による非電解系が構成されている。

前記重圧容器の上部は所定の圧力レベルを維持す

ナーが開示されている。 そのマーナーのノズルは

本発明は粒子加速器の基本的原理と磁性エレメ

の粒子加速器は本発明者の前本米国特許出願導

ルとその誠導コイル内本導される電圧電流を

使用するための有出力を備えているo。 その譲導コイ

ルは閉ルーアを形成する非磁性管の周囲CK巻回さ

水素発生器は醒圧容器内KK配されただた、 一列並

べられた複数のアレートを備えている。 そのプレ

ート間K直確電圧電砲をかけるととよつて水

案と酸率が水分子から解離される。 その耐圧容器

の上部は所定の圧力下で水素と酸素を有貯茂するチ

ヤンママなつている。 水素と酸素の混合気を排出

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ヤンツマK閑続している。 その排出口手段隣接し

加圧放出される水素おおよび酸素低磁包パテンシャ

磁気加束アセンプリがそのパイプ皮位財せしめ

パイプ上位置せしめられている。 電圧がその一

速アセンプリ内を通つて加速される。 その加速き

スは連続的行なわれる。 増大された二次和電圧ブ

のプレート 1 4が表流されている。 前述の米国特

前記プレート列のアレート 1 4K/枚おきK負

けられる電位によつて水系原子および酸後原子が

紙は純度やや汚染物質の人世M関係なくどのようぅうな水

生器からの葵人した気体粒子を使用する水和発生

器上発電機を提供するととを目的とするものであ

発生器を備えた水案発生器此発電閑釣を提供する

気以外の出力をも有する爺電装層を提供するとと

した人簡単な構造の水素発生器上発電姜僅を提供す

以下図面を参照して本発明の実施例を詳細Mc説

密の圧力ハウゥウジング1 5を備えている。 そのハウ

るようK水楽発生如をマーナーとして使用すると

材 30が配されている。 その磁化孝材 3 0は、非

磁させるo 水紫粒子は正人KC帯磁し、酸衆炒子は負

状の非磯性管50が接続されている。 とのループ

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記載されているどの構成のゎのも使用するとと のためK)と、弁47が開かれて混合気体がノデ・

つて帯磁せしめられた後、ループ状の非太性管 多侵入するのを防止する。在力計5 5 CCよつて検

友した気体粒子は高速で非磁性管5 0内を太れる。 加速器4 6 KK者き換えられている。 この手子加速

とコイル6 0内はその二導電磁界を介して電放 り、岸耗の問題がかない。 前述のよう水素および

が誠導される。 その電流は端子7 0、7 2を介し 欧率は災磁せしめられている。 したがつてその尊

て送り出きれる。 巻教と気体の秒速の積の関数である。 気体の宰度

度が大きくなり、したがつて出力される電圧ノ電 分かつた。 放出される気体の圧力の算術的な増加

流もそれだけ大きくなるo 人よつて、直太コイル74から出力される和夫圧と

前述の米国特許出願て記載されているようK誠 交流コイルから出力される電圧のいずれの購疲数

と交硫用の直列コイル7 5を備えている。 のは回ましくないととがある。 例えばぜば混合気の成

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図面の簡単な説明 図面の浄潮(内容に変更なし)

] 0 …… 水素発生器、 1 2 …… 水 、 1 4 …… だ ラメ る

イトレッ ンプ( ここ 」)

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Page 7

事件の表示 軌和3ぎ 年 般枝願 第フラ262る 号

・ 発明の名称 ガス発生発電款代

補正をする者

事件との関係 出願和信

に 名 スネスタンリー エイ メイヤー

補正命令の日付 昭和すぎず年す月3 /日

笠正の対象 。 会図面

補正の内容 別紙の通り

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Provenance

Pages
7
Method
pdftoppm 300dpi + tesseract 5 (jpn+jpn_vert, eng)
Source
open-source-energy.org patent PDF
Date From
filing date, from the issuing office — it lists no publication date
Title From
issuing office