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Stan’s Legacy

patent · JP58207610A

Electric particle generator

15 February 1983

In Japanese

This is the document, as its patent office published it. The English is a machine translation and carries no legal weight; where the two differ, this one is right.

Where this translation came from →

Page 1

⑲ 日本国特許庁 JP)

特許出願公開

審査請求 未請求

1発明の名称 電気粒子発生装閉

土本チュープの一端区医接して配設された柳

上記チューブ伯職接し且つ上記加速装偽の位

上上配チュープ多封入されたかなをなりの量の磁化

エレメント

電砲を取出して利用するための手段を有すると

した懲子であるととを特徴とする特許請求の範

3) 前記磁化エレメントトが気体であるととを特区

とする特許請求の範囲第め項記載の電気粒子発

⑲代 理 人 弁理士 中村稔 外4名

⑭⑳ 前配磁化エレメントが液体でもちるととを特徴

(5) 前記磁化エレメントが固体であるととを特彼

(6) 前本粒子加速装信が電気磁気粒子加速装置で

あるととを循敬とする特許請求の絶囲第項記

る電圧プ電硫の大きさを人制御するための可変電

圧入力であるととを循和敬とする特請求の範囲

(9) 前配第 1次巻線低対する前記入力電圧が直枚

であり、 且つ凛記出力電圧が直流電放ノン電圧で

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戦の電気子発生装代

であり、 且つ前配出力電碗電圧が交硫電硫

電圧であるととを特辿とする特本晴求の範囲弟

ス状であり、 且つ前記出力電大電圧がマルス

状電成ノ電圧であるととを特徴とする艇許請束

電圧波形と類似の引形を有するととを特微とす

⑳ 前本粒子加速器がさら区破気形成コアを含み

月つ上記コアが前記チューブの外径エりゃもわず

かに大きく且つ叶チューブプを受けるための開口

硫場発生問

つてさらにとのマイププから放出され、 前記破場

発生器を通過するとと低上つて人太化されるとと

り三相出力が与えをられるととを特向とする特許

前記磁化エレメント放永久的多磁化されをたエレ

メントであるととを特徴とする特許財求の範基

⑲ 電気粒子発生半罰C用いられる友化粒子を供

電知へ適用すると前妃磁化性仁料が蒸玩するよ

前配チャヤンマツ低疲続されたパイ及び琉マイ

する電圧が高くなるといらいう基本原理が説明されて

巻線の磁場よる引付け及び反搬作用人ょよつて加

第 2 次巻線の巻き数の比多依存する。 他の因子は

さて、本発明は、 粒子加速装修を用いるととを

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第 2 次巻線区衣起された電圧を利用するをめの出

線は第1 次巻線と反対側の位盗あおいて謗無端

前配*イプにはけ、 磁性分佑した電荷を有する磁

性エレメントトが満たされる。 との破性エレメント

子C更人友力を及す。 磁気作エる引付けよび

気系用いられ福る発電装僧を提供するとと多あ

底用いらられる磁化殺子を発生するための族生装代

用の働略低実施できる発電装償を提供するとと

は非磁性材料で作られた妥題シーアタマイプならし

の運勤よりもかなり大きいらい加度で騰シルシーダ内を

よりもゃもかなり大きな値の電圧イ電硫を発生すると

本発明の別の目的は磯化エレメントを用いらる新

かる発電装信及び磁気加束装入を提供するとと区

しくけは他の波形区ても用らいられ得る発電装置を提

パイププ 3 0内区は第2図示すような磁気エレ

ら低好ましくけは気体である。 縛遊固体破気粒子を

硫通の抵抗を至滅するととが望まきしいらい。 磁化エレ

すれげば、 粒子のそれぞれまたは使小部分が別々作

粒子対する作用であつて全体Cついらての作用で

て用いられ得る。 入力電圧を変化させるとと区よ

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カが高くをつていらるs

する。また、第3図人はゝ 3 つの並列の非磁性チ

ステムが示されていらる。 各チテーププすをわちマイ

れ巻かれていらるs

出力が共通の接続点を構成し それぞれの第2履

巻を有してちおり、 平衡三相電気系を形成してい

発電力装個と電気作動的には同等である。 との装

置の物理的権成は高士雪境にC用いられるようとな

は検械的胡動アセンプブリ 1 0 6区よつて回転する

イルの巻数を増やすと電圧イ佐大出力が高くなる

といら29状態が示されている。 図示の物理的構成は

水平的み條面と同時MC垂直的を側面も利用できる

バイブプ底高ゲージ大電旅電線をかなりの回数分巻

第5図Cは、 閉鎖シープアチューブ4 7 中の磁東

ループ史をつていらるが、 直列並列区構成されてい

電圧ノ電席が第2 次コイルん発生する。 ととで了

前人Cも脱明しをたをよう人 、パイプ83830は非性<

イアであぁる。 本発明に用いるととができない非磁

前述のどとき種々の能様低葵つて説明したよう

その後との和粒子磁場をかけて磁化する工欄を実

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上述した好ま しい実施例と第1図及び第2図の

加速を行なうと、高電圧電硫恋第2 次ピックア

気粒子を発生するための磁包癒子発生半信の構成

を衣明する図である

第7 図は本発明の更低別の好ましいら構成を脱明す

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Drawing sheet — no readable text.

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Drawing sheet — no readable text.

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特許庁長官 殿

. 事件の表示 昭和すず 年特許 巴第234@6〆 号

、 欧明の名称 電気粒子発生器

- 補正をする者

事件との関係 。 出顧人

氏 名 スタンリー エイ メイヤー

- 代理入

. 補正命令の日付 阿和すぎ年す月ば / 日

。 補正の対象 全図面

. 補正の内容 別紙の通り

ミミタメはい

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Provenance

Pages
8
Method
pdftoppm 300dpi + tesseract 5 (jpn+jpn_vert, eng)
Source
open-source-energy.org patent PDF
Date From
filing date, from the issuing office — it lists no publication date
Title From
issuing office